Tomoki Nagasaka

出生 : , Japan

略歴

Tomoki Nagasaka (長坂 智樹, Nagasaka Tomoki, born in 1975) is a Japanese editor working for Jay Film.

参加作品

ボーダレス アイランド
Editor
台北旧市街で母と暮らす女性ロロは、古い本のページに挟まれた1枚の風景写真を見つける。裏面には、顔も知らない日本人の父の名前が記されていた。ロロは母から、父は生後間もないロロと母を捨てて故郷の沖縄へ帰ったと聞かされていた。ロロは父に会って真相を確かめるべく、日本語を勉強中の友人アーロンを誘って沖縄へと旅立つ。しかし写真を手がかりに目指した「みらく島」は旧盆の3日間、部外者の立ち入りを禁じていた。ロロとアーロンは半ば強引に船に乗り込んで島へ向かうが……。
パンドラとアクビ
Editor
スマホゲーム「モンスターストライク」から生まれた好奇心旺盛な女の子パンドラと、テレビアニメ「ハクション大魔王」に登場するイタズラ好きな大魔王の娘アクビがコラボを果たし、次元を超えて大冒険を繰り広げる。
牙狼〈GARO〉-GOLD STORM-翔
Editor
「黄金騎士ガロ・翔」となった道外流牙が、復活間近となった伝説の魔城・ラダンを封印する使命を受け、莉杏とともに新たな戦いへ突入していく―。謎の美男女ジンガ&アミリ、ガルド、秋月ダイゴ、リュメ、D・リンゴといった魅力的なキャラクターたちが加わり、本作は『牙狼<GARO>-魔戒ノ花-』などの一話完結の物語から一転、『闇を照らす者』で取り入れられた連続劇のスタイルとなっており、それぞれに秘められた謎解きと、緊張感が全話に渡って継続する連続劇のスタイルとなっている。
牙狼外伝~桃幻の笛~
Editor
Long ago, a fallen Makai Priestess named Higari became too powerful and after tampering with powers no one should wield, she had to be stopped and was eventually sealed away by another Makai Priest named Sougen. Using his body and his own life, he created the Tougen Flute and sealed Higari shortly after his death. However, through a special ritual, those who seek Higari's power can resurrect her by replaying eight notes on the Tougen Flute to undo Sougen's seal. In the present, while Kouga Saezima has travelled to the promised land (Garo: Soukoku no Maryu), two fallen priests,Jabi and Rekka, will attempt to return Higari.
呀〈KIBA〉 ~暗黒騎士鎧伝~
Editor
The spirit of Kiba the Dark Makai Knight influenced everything since the beginning. Though he called himself a Makai Knight, Kiba was no different to a Horror. Kiba's spirit resides inside what was once a grey colored Makai Armor that's filled with the dark knowledge of Makai Power. As Barago absorbed Horror after Horror, Kiba eventually deformed into an organically pure black armor with a cape. Kiba assumed full control over his host upon Meisha's defeat by Kouga.
牙狼〈GARO〉 ~RED REQUIEM~
Editor
The current wearer of the gold wolf armor Garo, doesn’t believe women can be chosen to wear mystic armor. When Kouga's quest thrusts him into conflict alongside Priestess Rekka, he’s forced to acknowledge that the female species can be deadly!
クローズZERO II
Editor
“カラスの学校”と呼ばれ、不良の巣窟となっている鈴蘭男子高校。転入生・滝谷源治(小栗旬)がOBのチンピラ・片桐拳(やべきょうすけ)の協力を得て、“G・P・S(ゲンジ・パーフェクト・制覇)”を旗揚げし、“百獣の王”の異名を取る芹沢多摩雄(山田孝之)率いる“芹沢軍団”と史上最大の抗争を巻き起こした。源治は芹沢には勝利するも、最後の敵、“リンダマン”こと林田恵(深水元基)との頂上決戦に敗れてしまう。その数ヶ月後、“殺しの軍団”と恐れられている鳳仙学園と鈴蘭との間で、かつて“血の抗争”の因縁によって固く守られていた休戦協定が破られる。鳳仙学園は、トップに君臨する鳴海大我(金子ノブアキ)を中心に、一枚岩となって鈴蘭に攻撃を仕掛けてくる。しかし源治は、リンダマンとの勝負に固執するあまり、周囲が見えなくなっていた。そのためG・P・Sは空中分解寸前に陥り、芹沢軍団は沈黙を守り続ける。そんななか、1年グループは好き放題やっているという有様で、ひとつにまとまる気配のないまま、鈴蘭は史上最大の危機を迎える。
クローズZERO
Editor
少年チャンピオンでの連載終了後も根強い人気を誇る高橋ヒロシのコミック「クローズ」をオリジナルストーリーで実写映画化。原作より過去に遡り、不良たちが集まる鈴蘭男子高校で勃発した史上最大の抗争を描く。幾つもの派閥が勢力争いを繰り広げている鈴蘭男子高校。現在の最大勢力は、3年の芹沢が率いる一派だ。そこに鈴蘭制覇を狙う転入生・滝谷が現われ……。鬼才・三池崇史がメガホンを取り、小栗旬、山田孝之、黒木メイサら豪華キャストが集結。