Roseann Williams

参加作品

ポセイドン・アドベンチャー
Woman (uncredited)
NYからギリシャのアテネに向かっていた豪華客船ポセイドン号が、海底地震による大津波に飲まれて転覆。その惨状とともに生き残った船客の脱出劇を描いた、ロナルド・ニーム監督による傑作パニック巨編。
殺しの分け前 ポイント・ブランク
Dancer (uncredited)
After being double-crossed and left for dead, a mysterious man named Walker single-mindedly tries to retrieve the rather inconsequential sum of money that was stolen from him.
動く標的
Bunny Dancer (uncredited)
主人公ハーパー役をポール・ニューマンが演じた、ロス・マクドナルドのハードボイルド小説「動く標的」に基づく大ヒット作。それまでに23本の映画に出演していたニューマンが初めて探偵役に挑み、ハードボイルドジャンルを再燃させた画期的作品である。うだつの上がらない探偵が、ある入り組んだ誘拐殺人事件をきっかけに活躍のチャンスをつかむ。脚本家ウィリアム・ゴールドマンによって粋な会話と新天地ロサンゼルスが“ハーパー流”に見事に脚色されている。資産家の女(ローレン・バコール)、銃を忍ばせる弁護士(アーサー・ヒル)、プールサイドに陣取るジゴロ(ロバート・ワグナー)、酒びたりの元女優(シェリー・ウィンタース)、熱狂的なジャズファン(ジュリー・ハリス)、ハーパーの別居中の妻(ジャネット・リー)、そして(ストローザー・マーティン率いる)“雲の寺”という謎の宗教団体。それぞれが謎を解く鍵を握っているのか? あるいは、ハーパーに向かって引き金を引くのは誰なのか?