Jung Hyeon-jun

Jung Hyeon-jun

出生 : 2011-11-08, South Korea

略歴

Jung Hyeon-jun (Korean: 정현준) is a South Korean actor. He is best known internationally for his role as Park Da-song in the Academy Award-winning film Parasite.

プロフィール写真

Jung Hyeon-jun

参加作品

スペシャル・デリバリー
Seo-won
Eun-ha, who is a normal junkyard employee, secretly works as a delivery clerk that deals with unusual delivery requests. One day, Eun-ha heads to Seoul to pick up a client who is involved in a gambling crime that wants to flee overseas. However, Eun-ha meets the client's young son at the pick-up point, instead of the client himself. Kyeong-pil, a current police officer who is actually masterminding the whole gambling crime, chases after the missing child who has the security key to the bank account that holds 30 million dollars.
偽りの隣人 ある諜報員の告白
Ye-joon
1985年、国家による弾圧が激しさを増す中、次期大統領選に出馬するため帰国した野党政治家イ・ウィシク(オ・ダルス)は空港に到着するなり国家安全政策部により逮捕され、自宅軟禁を余儀なくされた。諜報機関はウィシクを監視するため、当時左遷されていたものの愛国心だけは人一倍強いユ・デグォン(チョン・ウ)を監視チームのリーダーに抜擢。デグォンは隣家に住み込み、24時間体制の監視任務に就くことになった。機密情報を入手するため盗聴器を仕掛けたデグォンだったが、家族を愛し、国民の平和と平等を真に願うウィシクの声を聞き続けるうちに、上層部に疑問を持ち始める。そんな矢先ウィシクとその家族に命の危険が迫っていたー。
パラサイト 半地下の家族
Da-song
過去に度々事業に失敗、計画性も仕事もないが楽天的な父キム・ギテク。そんな甲斐性なしの夫に強くあたる母チュンスク。大学受験に落ち続け、若さも能力も持て余している息子ギウ。美大を目指すが上手くいかず、予備校に通うお金もない娘ギジョンは、“ 半地下住宅”で 暮らす貧しい4人家族だ。“半地下”の家は、暮らしにくい。窓を開ければ、路上で散布される消毒剤が入ってくる。電波が悪い。Wi-Fiも弱い。水圧が低いからトイレが家の一番高い位置に鎮座している。家族全員、ただただ“普通の暮らし”がしたい。受験経験は豊富だが学歴のないギウは、ある時、エリート大学生の友人から留学中の代打を頼まれる。ギウが向かった先は、IT企業の社長パク・ドンイク一家が暮らす高台の大豪邸だった。